塗装工事は、完成すると中身が見えなくなる。
屋根塗装や外壁塗装は、完成するときれいな仕上がりに目がいきます。
しかし、本当に大切なのは、完成後に見えなくなる部分です。能登建装では、塗装工事に対する不安を少しでも減らすために、現地調査から施工中、完了確認、アフターフォローまで、工事の流れをできるだけわかりやすくお伝えしています。
能登建装の見える化 1 現地調査の見える化
塗装工事は、ただ外壁や屋根に塗料を塗るだけではありません。大切なのは、現在のお住まいの状態を正しく確認することです。能登建装では、現地調査の際に屋根・外壁・ベランダ以外にも確認できる場所はすべて確認します。劣化している箇所があれば、写真をもとに状態を報告書を作成します。ひび割れ、チョーキング、塗膜の剥がれ、シーリングの割れ、屋根材の傷み、雨水が入りやすい部分など、塗装前に確認すべき点をできるだけわかりやすく説明します。なぜその補修が必要なのか。放置するとどのような不具合につながるのか。塗装で対応できるのか、補修が必要なのか。
こうした内容を事前に共有することで、「何となく塗る工事」ではなく、お住まいの状態に合わせた最適な工事見積りをご提案します。
能登建装の見える化2 見積書の見える化
能登建装では、見積書をただの金額提示ではなく、「工事内容を確認するための大切な資料」と位置付けています。施工箇所・数量・単価・使用塗料・塗装回数・工事範囲・追加工事の範囲を分かりやすく記載し、納得して工事を依頼していただける見積書づくりを大切にしています。
金額だけでなく、「何にいくらかかるのか」までわかる見積書をお渡しします。

能登建装の見える化3 使用塗料の見える化
塗装工事では、使用してる塗料がどんな効果があり、何年持つのかなど、お客様から見えにくい部分です。
能登建装では、ホームページに『メーカー・名称・期待耐用年数・特徴』などを記載し、見積り時に、『使用量、施工方法など、「何を使って、どう仕上げるのか」を見える化』しています。※取り扱い塗料にない塗料、メーカー品を使用した施工も対応しています。
能登建装の見える化4 色選びの見える化
塗装工事では、塗料の性能だけでなく、「色選び」の大切な工程です。
「思っていた色と違う」「色の組み合わせがイマイチ」など、色選びで後悔しないように、お客様一緒に確認し、カラーシミュレーションやA4サイズの色見本板、現地での確認を組み合わせて、納得のいくリフォームになるよう見える化した色選びを大切にしています。
能登建装の見える化5 工事の見える化


能登建装の見える化6 W保証とアフターフォローで、工事後も安心。
能登建装では、工事後も安心してご相談いただけるよう、能登建装独自の保証に加え、主要取り扱い塗料メーカー(日本ペイントGOOD JOB保証)保証のW保証体制で工事を行っています。
保証は、ただの書面ではありません。工事内容を把握している能登建装が、工事後の定期点検で、職人が状態を確認し、適切な手直しや追加工事を行うためのご約束です。保証期間後や保証外の問題にも適切に対応致します。


能登建装の見える化7 能登建装ならではの見える化
現地調査からアフターフォローまで、すべて自社で行う体制が能登建装の強みです。見積り時と実際の施工内容にずれがなく職人が工事の中身を全て把握しています。

